開催延期のお知らせ

先日の大型台風15号により横浜 大さん橋ホールが損傷を受け会場使用の安全確保ができなくなりました。 これにより2019年11月16日に開催を予定しておりました東京パフォーマンスアワードは延期させて頂くこととなりました。 日程、会場については決定次第、あらためて発表いたします。
※既にチケットを購入済みのお客様はお買い求めの窓口で払い戻しの手続きをお願いいたします。

東京パフォーマンスアワード

ミュージック&ダンスのスペクタクルステージ

2019年11月16日(土)

横浜 大さん橋ホール

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主催・企画・制作:EXCITING JAPAN
  

Part1(昼の部)13:00-15:30

JAPAN WAVE

ジャパンウェーブ

竜馬四重奏が、創作日本舞踊の各種新鋭パフォーマンス集団と共演。

 

13:00-15:30(開場12:30)

出演:竜馬四重奏
共演:創作日本舞踊の各種新鋭パフォーマンス集団 (後日発表)

チケット価格(税込・自由席)
前売: 4,500円 当日: 5,000円

 

Part1(昼の部)に関するお問合せ
東京パフォーマンスアワード 横浜係

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Part2(夜の部)17:30-21:00

SWEET DREAMS

スウィートドリームズ

ミュージシャン総勢6組による音と光と映像が繰り広げる音楽ライブを開催。

 

17:30-21:00(開場17:00)

出演:櫻井有紀、sleepyhead、METROPOLIS de ONELIA、ichika、WHITEHEAD、水雲-MIZMO-

チケット価格(税込・自由席)
前売: 4,500円 当日: 5,000円

 

Part2(夜の部)に関するお問合せ
東京パフォーマンスアワード 横浜係

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出演

Part1(昼の部)13:00-15:30 JAPAN WAVE

竜馬四重奏
竜馬四重奏

竜馬四重奏

2008年結成。和楽器とヴァイオリンによるオリエンタルサウンド=SAMURAI MUSICを奏でる異色の和洋折衷インストバンド。
古典音楽をベースにしながら、ロック、ファンク、エレクトロなど現代的な音楽を取り入れ、その独自性はシーンやジャンルを超える。 2016年ポニーキャニオンよりメジャーデビュー。アルバム2枚を発表。
日本国内外問わず出演オファーが絶えず、スペインをはじめに、タイ、マレーシアなど世界各国にて多大な支持を獲得。
神社仏閣のほか、この夏にはNY公演も実施。最新作は6月にリリースされたSg「Sekai-Japan」。
テレビ朝日系ニュース番組 『スーパーJチャンネル』 テーマ曲として連日オンエアされている。
Website http://ryoma-quartet.com

竜馬(Ryoma)

ヴァイオリン(Violin)

千葉県市川市出身。 音楽大学在学中よりプロ活動を始め、これまでに300本以上の映画・ドラマ・CM などのレコーデイングやライブに参加。国内外を問わず精力的に演奏旅を続ける気鋭のヴァイオリン奏者でありアーティスト。ソロとしてもオリジナル作品を発表するほか、エンターテインメントを通して子供たちの心の育成を目的にするEGAOPLANETの立ち上げ、また地域活性活動、慈善事業にも積極的に参加。独自のやり方で社会貢献のー役を担う。最近は舞台の音楽監督や楽曲提供、イベントのプロデュースも手がけるなどマルチな才能を発揮している。

雅勝(Masakatsu)

津軽三味線(Tsugaru-Shamisen)

千葉県浦安市出身。 祖父の影響により津軽三味線をはじめ、10代の頃より作曲も手がける。数々の津軽三味線コンクールに て賞を受賞し、頭角を現す。NHKの邦楽番組への出演、TV・ CM音楽の演奏、演劇や舞台への楽曲提供多数。 2011年日本一決定戦審査員特別賞受賞。アメリカ/スペイン/オランダ/中国/台湾/マレーシア/ロシア/モンゴル/マラウィ/ケニア/タイ など、海外公演多数。 ロシアのモスクワ音楽院にて津軽三味線奏者としては初の三味線一丁のソロコンサート「津軽の鼓動」を成功させる。古典的な民謡の伴奏者としての三味線を演奏する一方、ロック、ジャズ、クラシック、ラテン音楽、ポップスまで様々なジャンルを弾きこなすなどの幅広い音楽性はセッションプレイヤーとして各業界から高い評価を得ている。

翠(Sui)

篠笛(Shinobue)

東京都港区出身。 歌舞伎役者と笛演奏家の血筋を引く。2004年に伯父の前名である藤舎推峰を襲名。古典の世界で研鑽を重ね、放送や舞台に数多く出演。市川團十郎丈のモナコ公演の他、アメリカ、イタリア、オランダなどの海外公演にも参加。古典演奏活動の他、谷村新司、石井竜也、石川智晶のステージやレコーディングサポート、ジャズセッション、映画、CM音楽への参加等幅広く活動を展開。東日本大震災以降、年2回のチャリティーコンサートを企画出演を続けている。東京芸術大学大学院を修了。在学中にアカンサス音楽賞などを受賞。平成23年国立劇場主催「明日を担う新進の舞踊邦楽鑑賞会」出演。NHK「にっぽんの芸能」独奏出演、NHK大河ドラマ「八重の桜」「軍師官兵衛」演奏出演。明治座「かたき同志」等、ドラマ・舞台所作指導。新国立劇場ダンス公演「近松DANCE弐題」公演への楽曲提供など、作曲作品も数多く発表している。

仁(Zin)

鼓(Tsuzumi)

東京都北区出身。 四代続<囃子の血統を受け継ぐ邦楽囃子方。竜馬四重奏のリーダーを務める。幼少の頃より歌舞伎囃子を藤舎流六世家元である藤舎呂船に師事し、フランス/イタリア/スペイン/中国/香港/メキシコなど海外公演に多数参加。「藤舎呂凰」として歌舞伎や日本舞踊の古典演奏を基盤に活動しつつ、数多くの異業種のアーティストとのコラボレーションを積極的に行う。古典の型にとらわれず、魅せるパフォ ーマンスを目指した活動を展開し、演劇やBLUE MAN GROUPとの共演、その集大成として2010年には国立劇場に於いて「藤舎呂凰リサイタル」を主催。若手囃子方による「若獅子会」同人として、2016年「第五回中島勝祐創作賞」を受賞。その他にも声優、ナレーターとしても活動し、表現の振り幅を拡げている。

共演:創作日本舞踊の各種新鋭パフォーマンス集団 (後日発表)

Part2(夜の部)17:30-21:00 SWEET DREAMS

櫻井有紀

伝説的ロックバンド「Raphael」のボーカリストRaphaelでは日本武道館を経験しRaphael活動休止後は同バンドのドラム村田一弘と「rice」として活動を開始。
海外ツアーなども経験している。
作詞・作曲・編曲をメインで手がける。
1/fゆらぎが声に上下2波同時に現れる、世界に数例しかない特殊な声帯を持つ。
国内に留まらず海外でも高い評価を受け現在に至る。

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武瑠 sleepyhead

手法や領域に縛られる事の無い、体現型クリエイター。
ファッションブランドmillion dollar orchestra主宰。
音楽、映像、小説、デザイン、ファッションをミックスし、3D音楽表現を展開。
2017年9月2日、日本武道館公演をラストライヴとし、バンドを解散。2018年1月31日22時27分、満月。皆既月食の夜に、ソロプロジェクトsleepyheadをスタート。
眠たがり屋。転じて、醒めない夢。
哲学>倫理 上質な闇と、逆説的希望。

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METROPOLIS de ONELIA

METROPOLIS de ONELIAは、KERWIN(Vo)、masato(G)、Gou(B)、Boku(Dr, Percussion)による4人組バンド。
2018年に6月より活動を開始、表参道WALL&WALLで1st Liveはチケットがソールドアウトし幅広い音楽性を見せた。全楽曲を全て作詞作曲を行うKERWINによるワールドミュージックをテーマにしたプロジェクトである。 KERWINはダンスミュージックをベースに絶大的なキャリアがあり、演出にも凝った世界観のライブを展開している。2018年にはマレーシアでもジャパンエキスポでのトリ、同じく2018年にはタイ バンコクでのワンマン公演そして2019年にタイ バンコクでのジャパンエキスポにも参加を経験し、日本国内に留まらず世界観を配信し続けている。

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ichika

クリスタルのようなサウンドと研ぎ澄まされた感性で、日本のみならず海外からも高い注目を集める新たなギタリストichika。 タイムラインの流れが急峻なInstagramにおいて、彼の投稿する動画の多くが10万再生を超え、ギタリストにも関わらずフォロワーが13万人を超えるなど世界に衝撃を与え続けている。 フレットボードを駆け巡る彼の独創的な奇跡のテクニックによって、想像力を掻き立て感情を揺さぶる瑞々しい楽曲の数々が芽吹いてきた。 経歴:1stEP”forn”がiTunes Storeアルバム総合チャート10位にランクイン。また同EPがAmazonデジタルミュージック、Bandcamp総合3位にランクイン。 Guitar ver. / Bass ver.の2枚同時リリースした2ndEPはアメリカ、ロシアでインスト部門第1位を獲得。 2018年には自身のインストバンドichikoroを川谷絵音らと結成し、精力的に活動中。 Ibanez Guitarsエンドーサー/ Dingwall Guitarsエンドーサー

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